大会のみどころ/ラグビーフットボール

<競技名>

ラグビーフットボール

<競技会期>

令和3(2021)年8月27日(金)~29日(日)
※中止となりました

<開催地>

佐野市

<競技会場>

佐野市運動公園陸上競技場 27日(金)、29日(日)

佐野市運動公園第1多目的球技場 28日(土)~29日(日)

佐野市運動公園第2多目的球技場 29日(日)

<大会名>

第76回国民体育大会関東ブロック大会

1 大会の概要・歴史など

 8都県の厳しい予選を勝ち抜いた代表チームが、三重県で開催される第76回国民体育大会の関東ブロック代表としての出場権をかけて戦います。

 成年男子はリーグ戦により4チームが、女子は同じくリーグ戦により5チームが代表となります。少年男子はトーナメント戦により3チームが代表となります。

2 大会の話題・大会全般の予想など

 少年男子は、令和元(2019)年に日本で開催されたワールドカップと同じく15人制で戦い、成年男子と女子は、東京オリンピックの正式種目でもある7人制(セブンズ)で戦います。

 セブンズは、15人制と同じサイズのフィールドを少ない人数でカバーするため、選手一人一人の走力、ハンドリングスキルが高くなければならず、15人制の激しい肉弾戦とは一線を画すスピード感のあるプレーが見どころです。